活動報告
活動報告
オフィスに幸せの香り♪ 柑橘シフォンケーキ
2026-03-16
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訪問看護の男性職員さんが自宅で丁寧に焼き上げたシフォンケーキを、みんなにおすそ分けしてくれたんです!
箱を開けた瞬間、ふわっと広がる甘い香り。一口食べると、しっとりとした生地が口の中でとろけて、レモンの爽やかな風味がふんわり広がります。思わず「おいしい〜!」の声が溢れました、甘さ控えめの上品な味わいに、みんな大絶賛です!
こんな風に、日々の業務の中にも温かい気持ちのやり取りで職場がほっこりします。
ごちそうさまでした!次回作も楽しみにしています(アウトリーチ 唯野)
岩手県で講演してきました
2026-03-12
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2月8日にNPO法人岩手県精神保健福祉連合会様からの研修会の講師依頼に同行してきました。場所は岩手県盛岡市のふれあいランド岩手で行われました。プレゼンターは米倉センター長と唯野事務長で、内容はなごみ支援かるたについてやアウトリーチについて話されました。
岩手県は被災した地域ということもあり、熱心に傾聴されている様子でした。米倉センター長、唯野事務長の話は好評でした。(アウトリーチ 菅家)
15周年への道 #2
2026-03-09
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来年私たちは法人設立15周年を迎えます。
今年6月には周年のイベントを開催します。以前、第1回企画会議の記事を投稿しました(1/13投稿)が、その後迷走に迷走を重ね、完全に迷子状態です。イベントの企画について、役員さんや私たちなごみの利用者さんたちの意見を聞いていくうちに、方向性を見失ってしまいました。今後の軌道修正にご期待ください。
(アウトリーチ 唯野)
「その人の大切」を守る支援
2026-03-06
単身で生活されている支援対象の方が、急遽入院されました。
自宅に残された猫をどうするか。
人に懐かない猫だったこともあり、対応に悩んでいました。
そんな中、いつもお世話になっている「訪問介護事業所えみくる」のヘルパーさんを通じて、浪江町で震災直後から動物保護活動を続けている赤間さんをご紹介いただきました。
自宅に捕獲機を設置し、翌日を迎えました。
結果、2匹とも無事に保護することができました。
人の生活を支える中で、その人が大切にしている存在への支援も重要だと改めて感じました。(ケアセンター 大谷)
▼参考記事(時事ドットコムニュース)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025030600243&g=soc
▼赤間シェルター活動の様子(Instagram)
https://www.instagram.com/akama_shelter/
ま・ご・わ・や・さ・し・い
2026-03-03
訪問看護利用先のお宅で見つけた青汁のパッケージに印刷されていた「まごわやさしい」。
健康を維持するのに欠かせない栄養のある食材たちをよく表した言葉だと思いました。
この中で皆さんは何を積極的に食べたいですか?バランスよく、また美味しく食べて健康を維持していきたいですね。(訪問看護 服部)














