活動報告 トップページ > 活動報告 活動報告 一覧へ戻る 遅めの初詣2026-04-14 2026年1月中旬、年が明けてからまだ初詣に行ってないとのことで、相馬太田神社へ訪問看護利用者さんと少し遅めの初詣に行ってきました。どんと焼前の時期で境内にはお札や古い正月飾りなどが持ち込まれていました。鳥居をくぐると神社にはよくある「手水舎」(ちょうずや・てみずや)で手を洗い参拝しました。手水舎の水盤にはたいてい「洗心」という文字が彫られていますが、これは「両手と口を洗い清めることによって心(魂)も清める」という意味だそうです。神社へ行くととても神聖な気持ちになりますね。(訪問看護 服部)